Global,Universities,Ranking

こちらのサイトはロシアの国立大学のランキングからスタートして、世界のグローバルな大学の順位

 

そしてこれからは、
世界の大学の順位を参考にしながら、
これからの大学の在り方や、特色などを紹介。

 

ランキングがただ学生のゴールにならないように、様々な情報をまとめていきます。

 

なお順位がいいからといって、その順位が学生個人個人に良いかはわかりません。
良い教授に出会い、社会のためになる人間に育っていってください。

 

順位に関しては有名なところで発表されているものをそのまま紹介しています。
この順位に関してはいろいろ疑問の声も出ていますが・・

 

平成30年には、中国の大学(清華大学)が22位に入りアジア最高順位になりました。
東大や京大ももう少し頑張ってほしいところです。

 

[英イングランド北西部リバプール]タイムズ・ハイヤー・エデュケーション
「2019年世界大学ランキング・トップ1000」が発表
日本の大学103校(前回89校)がランクインしました。
日本は1000位以内に評価される大学数で初めて英国の98校を上回り、米国の172校に次いで2位になりました。

 

東京大学は順位を4つ上げて42位。教育環境、研究分野、産業収入が向上したのが原因です。教育環境では16位、研究分野では19位。
京都大学は9つランクアップして65位。教育環境、論文の引用、産業収入が改善しました。産業収入では37位。

 

 

 

順位というより、設備や資金、取り組みについて考えてほしいものです。
順位はあくまで参考です。

 

日本においては就職活動などの関係で短期留学などが減ってきていますが、グローバルな社会の中でいま一度考え直してほしい。

 

英語教育の見直しは大いに歓迎するところですが、日本語をおろそかにしてはいけない。
今は翻訳機でもそこそこのコミニュケーションが取れる時代になっている。

 

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